
済州国際自由都市開発センター(理事長職務代行クァク・ジンギュ、以下JDC)は8月21日(木)JDCセミヤンビルで済州以前に関心のある6社を対象に済州特別自治道と共同で投資誘致説明会を開催した。
今回の投資誘致説明会は8月20日から22日まで2泊3日間行われる「JDC-道企業誘致パムツアー」日程の一環として設けられた。イベントでは、JDCの主要事業を広報し、第2先端科学技術団地立地環境関心企業と共有する時間を有した。
この日のイベントにはAIおよびデジタルコンテンツ関連分野の6社が参加し、第2先端推進現況と済州先端科学技術団地提供入居特典などを聴取した。
クァク・ジンギュJDC理事長職務代行は「今回の投資誘致説明会を通じて第2先端科学技術団地の立地を必要とする企業が現場を直接確認し、事業実行を具体化するのに役立つことを願う」とし「今後も済州立地に関心のある企業を済州先端科学技術団地に誘致することができるように」
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