
オフィスブランドファーストファイブ(代表キム・デイル)は、クラウド構築・管理サービスファイブクラウドがグーグルパートナープログラムで付与する最高評価の「グーグルワークスペースプレミアパートナー(Google Workspace Premier Partner)」の資格を取得したと発表した。
プレミアパートナーは、Googleクラウドパートナープログラム内の最高評価で、サービス技術力と顧客成功事例などを総合的に満たしたパートナー企業にのみ付与される。ファイブクラウドはワークスペース製品群のリセリング能力を認められ、「販売(Sell)」部門でプレミアパートナーの資格を獲得し、これを通じてGoogleパートナーとしての専門性と市場内の立地を公式に立証した。
今回の資格獲得は、ファイブクラウドが国内最短期間「AWSアドバンスドティアパートナー(AWS Advanced Tier Partner)」選定、「AWS韓国パートナーリーグ(KPPL)」3回連続受賞に続き、Googleでも専門性を認められた成果だ。これにより、AIベースのSaaSコンサルティングからハイブリッドクラウド戦略に至るまでの専門能力を公式に立証した。
キム・ウギョンファストファイブインフラ事業本部本部長は「今回のプレミアパートナー資格獲得は、ファイブクラウドがAIとクラウドを統合的に組み合わせる実質的な技術力量と顧客支援体系を備えたことを公式に認められた結果」とし、「今後も顧客の業務環境と成長戦略に最適化されたITインフラやる」と明らかにした。
キム・デイルファーストファイブ代表は「AWSとグーグル両大グローバルパートナーシップ確保はファイブクラウドの技術信頼性はもちろん、ファーストファイブがIT新事業部門でも急速に成長していることを示す象徴的な成果」とし、「今後も新事業部門で実質的な成果を創出して企業と個人に最適化されたオフィスプラットフォームに拡張」。
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