
ジェイディー・シー・パートナーズ株式会社(代表取締役高奉得)と財団法人美しい店(理事長パク・ジンウォン)は1月28日、済州先端科学技術団地スマートビルで労使共同の家族参加型社会貢献活動拡大のための業務協約を締結したと明らかにした。
今回の協約を通じて、ジェイディー・シー・パートナーズは労使共同で定期的な物品寄付とボランティア参加体系を構築し、従業員と家族が共に参加する社会貢献活動を継続的に拡大する計画だ。
両機関は、条約に基づき役職員と家族を対象に物品寄付参加、ボランティア活動参加、寄付と分かち合いキャンペーンの運営などを共同推進し、これを通じて済州地域社会を中心とした持続可能な共生モデルを作っていく方針だ。
ジェイディーシー・パートナーズは済州国際自由都市開発センターの子会社で、約400人の職員を保有した施設管理専門企業だ。公共施設の運営経験と現場中心の管理能力に基づいて、安定した事業施設物維持管理サービスを提供している。
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