
グローバルメディカルエステティック医療機器市場の先導企業(株)クラシス(代表ペ・スンハン)は去る23日ソウル広津区グランドウォーカーヒルソウルホテルビスタホールでグローバルパートナー招待イベントである「クラシスグローバルカスタマーサミット2025」を成功的に開催したと明らかにした。
この日の行事は2024年、イルダとの戦略的合併以後初めて開催したクラシス最大規模の国内外パートナー招待イベントで、国内外の医療関係者500人余りが参加して盛況を成し遂げた。特に米国、日本、タイなどの主要海外市場医療専門家らが大挙参加してクラシスのグローバル位相を確認することができた。
クラシスは「クラシスグローバルカスタマーサミット2025」の行事に海外および国内医療スタッフがシュリンクユニバース、ボールニューマー、リフィットなどクラシス製品に対する臨床成果などを発表する時間を設けた。シンガポールとインドネシア、アルメニア、韓国を代表する著名な医療スタッフが講演を行い、それぞれの研究内容と臨床結果、施術ノウハウを共有した。
イベント会場には、クラシスの代表ブロックバスターであるHIFU機器である「シュリンクユニバース」とモノポーラRF装備「ボールニューマー」をはじめ、成田合併以降新規に追加された次世代レーザー機器「リポット」、そして下半期発売を控えたマイクロニードリングRF装備まで全4種の美容医療機器が展示された。また、クラシスのブランドを強調したフォトゾーンとインタビューゾーンが設置され、参加者がクラシスブランドを没入して経験できるようにした。
クラシス関係者は「今回のグローバルカスタマーサミットは、イルダとの合併以後両社の技術力と製品ポートフォリオが結合されたシナジーをパートナーに初めて披露した重要な席」とし「今後もパートナーと引き続きコミュニケーションし革新的なソリューションを開発してグローバルメディカルエステ市場でリーダーシップをさらに強固にする」
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