
グローバル医療美容機器先導企業(株)クラシス(代表ベク・スンハン)は「2025大韓美容整形レーザー医学会美容医療機器博覧会及び春季学術大会(以下、大未来)」に参加し、主力製品と医療スタッフのための多様なプログラムを披露し、大きな呼応を得た。クラシスは去る23日開催された今回のイベントで大規模ブースを運営、EBD全域を網羅する製品ポートフォリオを披露し、ライブアカデミー、正規講義、オープンレクチャーなど様々な臨床経験を共有する機会を設けた。
イベント前日の22日、クラシスは事前イベントである春季前夜ライブアカデミーに参加し、最新の施術トレンドと臨床経験を共有する時間を有し、本イベント2月23日には正規講義3回、オープンレクチャー2回を行い、医療スタッフの実際の臨床適用に実質的な支援を行った。
一方、クラシスはボールニューマー、シュリンクユニバース、リポット、キュラスハイブリッド、フォートラなど計5つの機器を展示、美容医療のための統合ソリューションを披露し、差別化された競争力を強調した。特に、ボールニューマーライブ施術で行われたオープンレクチャーは、ボールニューマーの活用法と効果を高めることができる施術のヒントも共に共有され、参加者から多くの関心を受けた。
クラシス関係者は「今回の2025ダミレ春季学術大会は国内医療スタッフにクラシスの製品と最新の臨床結果を共有できる重要な席だった」とし「世界的に認められる国内美容医学界で検証された技術と製品は海外でも高い信頼を受ける。今回の参加で国内市場での立地をさらに固めるとともに、グローバル市場進出のための足場を設けようとしている」と明らかにした。
- 関連記事をもっと見る
You must be logged in to post a comment.