
ジャベスコリア電子(代表イム・ドンハ)は去る4日開かれた'2025年ソウル中小企業である大会'でイム・ドンハ代表が模範中小企業である部門中小ベンチャー企業部長官表彰を受けたと7日明らかにした。
イム・ドンハ代表は障害者及び青年雇用拡大、柔軟勤務制導入による職員福祉の向上、労使団結及び雇用安定努力、環境にやさしい電気自動車部品開発と海外工場運営など地域社会の発展と輸出増大に寄与した功労を認められた。
ジャベスコリア電子はワイヤリングハーネスなど車両全長システムの核心部品を生産し、持続成長中であり、今年の売上目標500億ウォンを設定し、自動車用カメラケーブルの開発および生産に注力している。また、USBケーブル、バッテリーケーブル、ライダーケーブルなど製品ポートフォリオを拡大し、AIおよび自律走行市場の需要に対応する計画だ。
イム・ドンハ代表は「持続的な革新と技術開発で顧客と社会の信頼を受ける企業に成長する」とし「環境にやさしい電子部品の生産とESG活動を通じて社会的責任を果たす」と話した。
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