
マイン・インベストメント(代表クァク・ジヌ)が共鳴パートナーズ(代表オ・サンフン)、GSIC(会長イム・ソンジュン)と共に社会小年生と青年層の問題解決をテーマにしたスタートアップ配置プログラム「第12回共鳴展For Seed、常即人(以下共鳴展For Seed)」の参加企業集。
「共鳴戦 For Seed」は、社会初年生や青年層が経験する様々な問題を解決しようとする初期段階のスタートアップを発掘し、これらと問題を直接経験したり共感できる青年層を連結することを目的としたプログラムだ。
今回のプログラムは▲製品デモンストレーション▲オフラインネットワーキング▲特別講演及び専門家メンタリング▲後続投資連携など実質的な成長機会を提供することに重点を置いて運営される。
参加を希望するスタートアップは来月6日まで心インベストメント公式ホームページを通じて申請することができ、書類審査とインタビュー、オン・オフラインIR発表を通じて最終選抜チームが決定される。
共鳴戦は2022年から共鳴パートナーズが主管してきたスタートアップコンテストプログラムで、人工知能、ヘルスケア、プロップテックなど回差別多様な社会的問題をテーマに運営されてきた。今回の12回目はシリーズで初めて「社会初年生」と「青年層」という特定ターゲット層に集中したのが特徴だ。
クァク・ジヌ心インベストメント代表は「今回のプログラムは問題解決の当事者が直接参加してスタートアップと共感基盤の協力関係を形成する機会を提供するだろう」と話した。
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